おきたま地酒サミット@米沢市

2016.11.20(日)

おきたま地酒サミットへお誘いいただき参加してきました。

f:id:ym9205:20170517222640j:image

山形県置賜地方の酒蔵17蔵のおすすめ地酒を試飲しながら、晩秋のおきたま伝統野菜や地元食材を使ったお料理をいただくというイベント。

 

この日は前日より東京からいらしていた地域密着新聞『恵比寿新聞』のケンジさんとご一緒させていただきました。

恵比寿新聞のケンジさんは、私が東京恵比寿でよく飲んでいた時、“恵比寿&山形置賜”をつなぐイベントを開催してくださっておりそのイベントでお会いしました。私以上に置賜に詳しく、東京にいながら置賜の魅力をたくさん教えてくださった方です。

 

f:id:ym9205:20170517222733j:image

会場では、利酒大会やお楽しみ大抽選会、愛の武将隊の演武、山形おきたま冬のあった回廊キャンペーンのオープニングセレモニーなど、イベントも盛り沢山で、気づけばあっという間に10蔵17種類のお酒をいただいておりました(*_*)!!!

 

 f:id:ym9205:20170517222752j:image

f:id:ym9205:20170517222804j:image

普段の私なら絶対アウトな酒量ですが…
安心して飲み続けられる不思議。


どのお酒もそれぞれ違う個性で、それがまた美味しさの秘訣なのですが、もっと大きく広いところではそれぞれ繋がっているような……
そんな安心感。


置賜のDNAが置賜の地酒をそんな風に感じ取っているんでしょうか?(^^)

 

そんな中、ケンジさんより素敵なお二人をご紹介いただきました。
お一人目は、山形の地酒・食材・山形の良さを多くの方に知ってもらうためのウェブショップ『まるごと山形』の寺島さん。
地酒試飲ブースにて、おきたまの地酒を隅から隅までご享受いただきました。
寺島さんには蔵人さんもご紹介いただき、これからのおきたま地酒に期待が高まります。
ありがとうございました!

 

お二人目は、東京恵比寿から、日本の地のものやお酒をいただける小料理屋『吉乃座』をされている花輪さんご夫婦。
奥さまが山形県西川町のご出身ということと、旬の山形の食材や酒をお店でも出されているということでいらっしゃったそうです!
イベントも後半でお話させていただき、話が盛り上がりかけたところで無念の解散となってしまったので、今度はお店にお伺いしたいと思います!

 

久しぶりの大きなイベントに、実は前日から胃が痛い程緊張していたのですが(笑)
総勢200名を超える方々の中から、素敵なご縁をいただけましたことに心から感謝いたします。


恵比寿新聞ケンジさん本当にありがとうございました!!

 


山形の皆様はもちろん、県外の方も是非!

今年は山形おきたま地酒サミットへ!

 

********************

『恵比寿新聞』

http://ebisufan.com/news/#

 

『まるごと山形』
http://www.yamagatamaru.jp/sp/

 

『吉乃座』
http://kichinoza.jp/

 

アル・ケッチァーノ@鶴岡市

2016.11.6(日)

キセキのその後…

念願のアル・ケッチァーノでのランチ。

f:id:ym9205:20170517215152j:image

緊張しながらもしっかり味わってきました!


素材の味が生きるように味付けの基本は塩。
そして野菜の特性に応じて、油、調味料、火の入れ方を工夫していくというもの。

 f:id:ym9205:20170517215253j:image

f:id:ym9205:20170517221219j:image

f:id:ym9205:20170517221252j:image

f:id:ym9205:20170517215341j:image

f:id:ym9205:20170517215413j:image

上手く言えないけれど…
在来野菜や庄内浜の魚介、お肉もお米も全ての食材が、奥田シェフの手にかかると安心して調理されてしまうよう。


それぞれの食材が信頼して自分たちの持ち味を披露しているような、そんなお料理の数々でした!

 

身体中に食べ物が自然に溶け込んでいってしまうような感覚を久しぶりに感じました。

良い食材の素晴らしいお料理は、本当に心も体も喜んで受け入れてくれます。

 f:id:ym9205:20170517215439j:imagef:id:ym9205:20170517215727j:image

ドルチェは「イル・ケッチァーノ」にて

 *現在、イル・ケッチァーノは鶴岡駅前『つるおか食文化市場 FOODEVER』に業態を変更し「ファリナモーレ」としてオープンしています

http://www.alchecciano.com/il-checciano.html

 

********************

ランチが終わった後、奥田シェフが素敵な種のたくさんある畑へ連れていってくださいました。

f:id:ym9205:20170517215929j:image
ハウスに入った途端、良い土とマイナスイオンたっぷりの空気!

そして地下から溢れる軟水の美味しいことといったら…!

f:id:ym9205:20170517215904j:image

奥田シェフとともに*


その後は鶴岡市内までご案内いただき(感謝)

 

なんと、夕方には奥田シェフの新作本『食べもの時鑑』の出版記念パーティーにご招待いただきました。

 f:id:ym9205:20170517220002j:image

f:id:ym9205:20170517220146j:image

f:id:ym9205:20170517220049j:image

f:id:ym9205:20170517220843j:image

f:id:ym9205:20170517220927j:image

f:id:ym9205:20170517220939j:image

 

奥田シェフの素敵なお人柄に触れ、また庄内でも山形に対する想いは同じ方々が集まり、新たなご縁と楽しく美味しい時間を過ごさせていただきましたことに感謝申し上げます。

 

これからの山形が益々楽しみになってまいりました!


微力ながらも、これから山形を盛り上げるお手伝いをしていきたいと改めて思ったこの2日間。

 

小さなキセキに感謝して…
素敵なご縁に感謝して…

 

皆様、是非おいしい山形へお越しくださいませ!

 

********************

追記①

アル・ケッチァーノに向かう前、緊張しすぎて早く着いてしまったので姉妹店の『地ぱんgood』にてパンのお買い物もしました。

f:id:ym9205:20170813071450j:image

f:id:ym9205:20170813071525j:imagef:id:ym9205:20170813071606j:image

 

下の2つは食材もさることながら、バケットが美味しかったことを覚えています

f:id:ym9205:20170813071638j:imagef:id:ym9205:20170813071723j:image

 庄内産を中心に山形県産食材にこだわり、液体天然酵母も地元酒蔵の酒粕から作られているとか。低音長時間熟成したこだわりのパン!是非ご賞味あれ!

 

追記②

奥田シェフがプロデュースした鶴岡駅前マリカ東館

『つるおか食文化市場 FOODEVER』が2017年7月1日にオープン!

鶴岡市を発信する新たな場がうまれました*

私もまだ行ってないので、お伺いする日が楽しみです(^^)

 

******************************

・アル・ケッチァーノ

http://www.alchecciano.com/

・地ぱんgood

http://jipan-good.com/

・つるおか食文化市場 FOODEVER

http://foodever.info/

Yamagata的キセキ「アル・ケッチァーノ」

2016.11.5(土)

山形に帰ってきて
自分の心と体に素直に生きようと決めてから
今まで以上にパワフルに動けるようになって
感覚も繊細に感じられるようになって
思ってもみなかった道に動く流れが出てきて…


不思議なことの連続ですが
それが新鮮で楽しい日々❁

 

そしてその不思議な流れが
湯殿山神社に参拝してから
更に強くなったような気がします。。

 

********************

事の始まりは2ヶ月前。
職場に届いた研修会のチラシ。
『全国保育所給食セミナー』
毎年全国各地で開催され、

子どもの“食”を考えるこのセミナーが

今年は山形で行われるとのこと。


そして、そのゲスト対談に山形で人気のイタリアン

『アル・ケッチァーノ』

オーナーシェフ奥田政行さんがいらっしゃると!


山形に帰ってきたら一度は行きたかったお店のオーナーシェフがゲストならば、行ってみたいと思いすぐに申込み!

 

当日までに、いつもは見ないテレビをたまたま点けたら奥田シェフが出ていたり、なにか起こりそうな予感が。。


給食セミナー当日。
奥田シェフと作家の島村菜津さんの対談。


とっても面白く、食だけでなく生き方に通づるものを感じたあっという間の時間。
奥田シェフも自分の感覚を信じてここまで来られた方。
作家の島村さんが「生きていくなら絶対楽しむこと!」とおっしゃっていた言葉に共感。

f:id:ym9205:20170517213019j:image


給食セミナー後は、同じ会場で
映画『よみがえりのレシピ』の上映会があるとのこと。
山形の在来野菜をめぐる人々の輪を丁寧に描いたドキュメンタリー映画

この映画、東京にいた頃、恵比寿での上映会で泣く泣く観に行けずだったのです。。

まさかここでこのタイミングで観られるなんて…

奇跡&感激!!

在来野菜とそれを守り続ける人々の姿が優しく表現されていました*

そんな渡辺智史監督の新作『おだやかな革命』

楽しみです!

 


その後いろいろとご縁ありまして、
奥田シェフと少しお話ができました(嬉涙)
次の日、一席だけ空席ありとのことで
念願の『アル・ケッチァーノ』で
ランチが出来ることに…!!

 

遂に、未開の地《庄内地方》に足を踏み入れることに…

食の神様、どうか見守っていてください!

 

はてさてどうなる…!?

 

f:id:ym9205:20170517213218j:image

奥田シェフの本

経営者でなくても勉強になる本でした*

 

 

湯殿山神社@鶴岡市

2016.10.29(土)

前記事の「熊野大社 月結び」神事に参加した後すぐに

福島県会津→東京→静岡県三島と

イベントのお手伝いや

会いたい人に会いにめぐっていたら、

あっという間に10月も終わりにきてしまいました。

 

この日は、いろいろとやりたいことがあって
長井で郵便局やら市立図書館に行き、
南陽に向かおうと思ったあたりで
原因不明の頭痛。

 

すると何故か頭の中に
湯殿山神社…!』
と浮かんできて、車をUターンさせ鶴岡へ。

 

f:id:ym9205:20170517184000j:image

 

湯殿山神社とは、
月山・羽黒山につぐ出羽三山の一つ。

神仏習合が盛んだった時代、
羽黒山観音菩薩(現在)
月山→阿弥陀如来(過去)
当時の三山の一つ、葉山→薬師如来(未来)
とされており、
湯殿山は「三山」というよりも
それらを超えた別格のものとして
大日如来」とされていたそう。


(神仏習合において大日如来は、天照大御神と同一視されることもあります)

天照大御神については、一番下をご覧ください

 

こうして出羽三山は、
観音菩薩阿弥陀如来薬師如来の導きにより
現在・過去・未来の三関を乗り越え、
大日如来の境地に至って即身成仏を達成するという
「三関三渡」の修行が行われることとなりました。

 

羽黒山にて現世利益の御神徳に与り、
月山の大神の下で死後の体験をし、
慈悲深い湯殿の大神より新しい生命を賜って
再生するという考え。

 

また湯殿山本宮では、御神体を目の当たりに拝し
直に触れてお詣りが出来る御霊験の有り難さより、
松尾芭蕉も句を残すほど。
古来から「語るなかれ」「聞くなかれ」と
戒められた清浄神秘な霊場とされています。

 

 

そんな湯殿山神社。。
行きたい行きたい!とは思うものの、
色々と躊躇っていたのですが…
雪が降ってくる11月上旬には
本宮が閉鎖されてしまうことや
今しかチャンスがないということもあり
意を決して向かいました。

 

 f:id:ym9205:20170517184045j:image

紅葉の時期ということもあり、
向かう道のりもまた、風情が漂う湯殿山神社

 

大鳥居から本宮までは歩いても行けるのですが、この日は寒かったため敢え無くバスにて移動。

 

クネクネと細い道をバスは進みます。

バス停を降り、しばらく歩いて本宮到着!

 裸足になりお祓いをしていただきます。

 

ここから詳細は語れないのですが、

参拝中に吹いた不思議な風と鈴の音。

帰る頃には頭痛が治まっているという

ちょっぴり不思議な体験をしました。

 

その日の夜は、帰る途中に寄った「道の駅にしかわ」で月山地ビールを購入!

スッキリした身体に沁みました* 

f:id:ym9205:20170517184142j:image

 

 

追記.『天照大御神』(あまてらすおおみかみ)

前の記事「熊野大社」のご祭神は、伊邪那岐命(いざなきのみこと)・伊邪那美命(いざなみのみこと)でしたが、その伊邪那岐命が最後にお生みになった三神のうちの一柱の神様。

神々の中の最高神であり、太陽の神とされています。

皇室の御祖先の神様、日本人の総氏神として、伊勢の神宮はじめ、日本全国の多くの神社に祀られています。

 

*「日本の神話と神様手帖」参照

     秦まゆなさんのわかりやすく面白い素敵な著書です

日本の神話と神様手帖 あなたにつながる八百萬の神々

********************

参拝に伺った時は気づきませんでしたが、このブログをアップするにあたり改めて神話と照らし合わせると

熊野大社湯殿山神社

の流れは、

伊邪那岐伊邪那美命天照大御神

という神様が生まれた順の流れになっているなぁと。

 

そんな流れ&閉山間際のタイミングに湯殿山に導かれたようで、改めて感謝の思いがこみ上げました。

 

是非一度お参りにいらしてみてくださいね*

 

湯殿山神社

http://www.dewasanzan.jp/smarts/index/52/

熊野大社@南陽市

2016.9.17(土)

私の山形ライフはここから始まりました*

山形鉄道フラワー長井線宮内駅」から約15分ほど歩いたところに、

東北のお伊勢さんで日本三大熊野と呼ばれる

熊野大社』があります。

 

f:id:ym9205:20170517181458j:image

こちらでは月に一度、満月の夜に『月結び』と呼ばれる特別な神事が行われています。


それは、熊野大社に伝わる
・三羽のうさぎ伝説(本殿裏の彫刻の中から、うさぎを三羽見つけられると願いが叶う)


・御祭神である伊邪那美命(いざなみのみこと)、伊邪那岐命(いざなきのみこと)

(簡単に言うと、日本で最初に夫婦になった神様!)


に関係し、月の光に導かれながらご縁が結ばれることを祈願するもの。

 

友人にその話を聞き、これは行かねば!と参加。

 

お祓いから始まり、祝詞奏上、豊栄舞、参拝などと進みます。

 

最後の斎主挨拶では、熊野大社と月結びについて話していただきました。

 

f:id:ym9205:20170608203222j:image

 

熊野の大神様は「産霊(むすひ)」の神様。

「産霊(むすひ)」とは、ものが生まれる力のことで、動物も植物も、そして人間も、この産霊の力によって、この世に生まれてきたとされています。

(子どものことを「むすこ」「むすめ」と呼ぶのもこの「産(むす)」から来ているのだとか)

 

そして、神社の「神道」は「宗教」のように「教える」という字が使われていない。

これは、神道が先人の生き方を受け継いで真似て伝わっていくことからなのだとか。

 

日本は古来から、この世にあるもの全てに神が宿っているという「八百萬(やおよろず)の神」を大切にしてきました。

それは、そもそも日本が出来たのが、天上界(地上より上の神様がいる世界)から男女の神様がおりてきて、二人で日本列島を生みだし、土、岩、家、海、風、山などの様々な神様をお生みになったことから。(これが書かれているのが古事記です)

 

日本全国にある神社は、古来から続く神様の生き方を受け継ぎ、今日までずっと守り伝えてきた場所だと考えると、一時期神社などがパワースポットだと流行ったのも頷けます。

 

f:id:ym9205:20170608211914j:image

神事の最後にいただける たまゆら守り*

 

 

「満月」と「結び(産霊)」の力が合わさる素敵な神事

 

『月結び』

 

参拝してから現在までの9ヶ月間。

お陰様で、山形にてたくさんのご縁をいただいています*

素敵なご縁の数々については、追々アップするとして…

 

是非、皆さん訪れてみてはいかがですか?

 

満月の力に導かれて、素敵なご縁がむすばれますように…˘ ˘

 

f:id:ym9205:20170517181610j:image

熊野大社

http://kumano-taisha.or.jp/

山形ってこんなとこ

行ったところや食べた物の写真を載せてみます!

 

置賜地方[白鷹町長井市南陽市]

村山地方[山形市寒河江市河北町]

*最上地方[新庄市]

 

f:id:ym9205:20170517173612j:image

日本の紅(あか)をつくる町@白鷹町

 

f:id:ym9205:20170517173624j:image

あやめ公園@長井市

 

f:id:ym9205:20170517174219j:image

 f:id:ym9205:20170517174234j:image

千利庵@白鷹町

メニューは写真の蕎麦のみ!

県外からもお客様がいらっしゃるので、開店して14時頃には終わってしまう日も。

 

 

f:id:ym9205:20170517174105j:image

肉そば

一寸亭@河北町

 

f:id:ym9205:20170517174646j:image

肉そば

いろは本店@河北町

 

f:id:ym9205:20170517174541j:image

肉そば、小柱のかき揚げ

そば処 かつら@寒河江市

 

f:id:ym9205:20170517174612j:image

肉そば 半ソースカツ丼

さわばた@山形市

 

 f:id:ym9205:20170517174124j:image

辛みそラーメン

KEN@長井市

 

f:id:ym9205:20170517174136j:image

クリスタル

あるますーぷ@山形市

 

f:id:ym9205:20170517174148j:image

ブラック

あるますーぷ@山形市

 

f:id:ym9205:20170517174304j:image

鶏モツらあめん

梅屋@新庄市

 

 f:id:ym9205:20170517174310j:image

味玉 節中華

きかん棒@山形市

 

f:id:ym9205:20170517174333j:image

馬肉チャーシュー麺

お店忘れ…

 

f:id:ym9205:20170517174345j:image

ワンタン麺

竹田屋@山形市

 

f:id:ym9205:20170517174427j:image

魚介豚骨ラーメン

麺屋 葵@南陽市

 

 f:id:ym9205:20170517174452j:image

魚介豚骨ラーメン チャーシュートッピング

麺屋 葵@南陽市

 

f:id:ym9205:20170517174513j:image

麺屋 葵の餃子

餡にもしっかり味がついているので、私は胡椒&酢でいただきました!

 

********************************** 

自然豊かな山形ですが

それだけに留まらず

とにかくラーメン屋率が高い!

 

山形県は人口10万人当たりのラーメン店件数ランキングでダントツの第1位なんだそう。

「日本で一番ラーメンが好きなのは山形県」と言っても過言ではないとか…

 

山形県民は蕎麦とラーメンが大好きです!

 

 

Yamagata.blogとは

はじめまして*

山形県在住のゆきよです。

 

大学〜社会人の10年弱を関東で過ごし、

その後山形へUターンしてきました。

 

 f:id:ym9205:20170520123159j:image

 

高校を卒業して

すぐ関東に引っ越してしまったために

気づかなかった山形の魅力を

 

今更ながら存分に感じて暮らしています。

 

 f:id:ym9205:20170519213514j:image

 

Yamagata.blogでは、

そんな私の山形での日々をご紹介するとともに、読んでいただいた方に山形の魅力を少しでも感じていただければと思っています*

 

f:id:ym9205:20170519213705j:image 

 

=山形 Yamagata =

    自然 nature

    食 food culture

    酒 sake

    観光 tourism

    神社 Shinto shrine                  

                                                         and  more...!

 

 f:id:ym9205:20170519213820j:image

四季折々の山形を是非ご堪能ください!

 f:id:ym9205:20170517171842j:image

 

 f:id:ym9205:20170517172337j:image